星の戦士さんの小説

【カービィと七つの星】第一章〜始まりの手紙〜


ある日、カービィが昼寝をしています。

するとカービィの顔に、空から落ちてきた手紙があたりました。

カービィ:な、何だ!?

カービィは手紙を読んで見ました。

 プププランドの皆のものへ
7/7は七夕なのは分かるよな?
そこでだ、宇宙の惑星に7つの星を隠した。
それを全て集めた奴は、願いを聞いてやろう!
    
カービィ:おお!!早く出発しなきゃ!

デデデ:待て!お前だけズルイぞ!

メタナイト:それはこっちの台詞だ…!

デデデ:手下たちよ!さぁ、今すぐ探しに行くぞ!例の物を出せ!

メタナイト:私はハルバードで行こう…

そう言うと皆は言ってしまいました。

カービィ:僕が願いを叶えるぞ!!

ワープスター!!

カービィはワープスターに乗りました。

カービィの新たな冒険が始まります!!

第2章へ続く…
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