松ちゃんさんの小説

【K B T カービィ ボスキャラ テレビ局】バラしにしやがれ!


松「さぁ、始まりました。バラしにしやがれ!の時間です。今日も5人のメンバーが頑張ります。まずは 〈ワド潤〉!」
潤「いえ〜い。」
松「続いて、〈ワドら井〉」
ら井「お〜い。」
松「お次は、〈ワド宮〉」
宮「みんな〜元気?」
観客「元気!元気!」
松「さらに、〈ワド場〉」
場「ヤッホー」
松「最後にリーダー〈ワド野〉」
野「みんなよろしく」
松「この5人組でいきます。バラしに」
観客「しやがれ!」
ら井「まずは、今日の兄貴ゲストを呼びましょう。今日の兄貴ゲストはこちら。」
タンタカタンタ〜ン
ら井「今日の兄貴ゲストはメタナイト兄貴です。」
メタ「ということでよろしく。」
観客「きぁ〜〜〜!」
宮「では、メタナイトさん。お土産を後にして。強い剣士になる秘訣を」
メタ「秘訣などない。ただ、特訓あるのみだ。」
宮「だから、そのこつは」
メタ「うむ、強い剣士と戦うことだ。」
場「でも強い剣士はなかなかいませんし。」
メタ「私がいるではないか。」
野「ゲッ!」
ら井「そろそろお土産の方を。」
メタ「そうだな。私からのお土産はこれだ。」
5つの剣が出てきた。
メタ「お前らは幸運だな。道具があるから私が特訓の相手をしよう。まずは、お前だ。」
野「俺!」
メタ「リーダーだからな。では、いくぞ。」
野「まてまて、俺はじゃんけんに勝ってリーダーになっただけで…ぎぁ〜〜〜!!!」
メタ「次!」
残りのバラしメンバー「絶対やだ。」
メタ「では、まとめて。」
残りのバラしメンバー「ぎぁ〜〜〜!!!」
メンバー全員が病院行きとなったので、今日のバラしにしやがれ!は終了です。次回のゲストは誰でしょう?マルクらしいですけどね。では、さよなら〜。」
追伸 その後、メタナイトはバラしのメンバーを殺しかけた罪で牢屋行き。後最低1年間は出れないそうです。バラしのメンバーは、全員なんとか生き残って来年までには退院できるそうです。
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