松ちゃんさんの小説

【KHK学園物語】番外 先生達のX’mas


さぁ、生徒遍に続き今回は先生遍です。まずは、この先生から
シャドウカービィの場合
シャ「いや〜〜〜〜、今年もたくさんもらったなぁ〜〜〜。」
そういうシャドウカービィ(校長)の手にはたくさんのクリスマスケーキが
シャ「あっこれ?これは、ケーキ屋さんでつくるのに失敗したケーキをもらったの♪」
こうやって見るとシャドウカービィが校長じゃなくて子供に見えてきます。
シャ「さぁ、食べるぞ〜〜。」
多分明日は、トイレとお友達になっているでしょう。
マルクの場合
マ「ふふふ〜んふふふ〜んふふふ〜ふふ〜 ♪」
なにやら大量のクリスマスプレゼントか彼の前にあります。もしかしたら、生徒へのクリスマスプレゼント!
マ「これには、毛虫を入れて♪これには〜」
いたずら用のプレゼントだった用です。やはり、いたずら好きでした。
マ「メリ〜クリスマス〜〜〜。はい、プレゼント。」
アド「ありがとうございます教頭先生。」
マ「家に帰ってから開けて欲しいのサ。」
アド「はい。(そういえば、教頭先生がなのサ口調になったら危なかったような〜まっいっか♪プレゼントなにかなぁ。)」
さっそく、生徒にあげてます。後で、その生徒の家から悲鳴が聞こえたのも無理ありません。なのサ口調になったら危なくなることぐらい知っておきましょう。
グランドウィリーの場合
グウィ「あ〜暇だなぁ〜〜。こんな時には彼が」
ウ「ただいま〜。」
グウィ「待っていたぞ。」
ウ「やっぱり、クリスマスは父ちゃん家でやらなきゃ。」
グウィ「そうか、では、まずケーキを食べよう。」
ウ「おう。」
ウィリーが言っていた父ちゃんはグランドウィリーのことだったんですね。親子そろって楽しい日になったようです。
カワサキの場合
カワ「今年こそケーキつくれるようになるぞ。」
あなた本当に家庭科の先生ですか?
アイアンマムにケーキの作り方を教えてもらったカワサキの場合
普カワ「なにこれ?僕の出番があれだけでこれはないでしょ。」
もし、こっちのカワサキの方が人気があったら家庭科の先生交代です。
普カワ「うっそ〜〜〜〜〜〜!」
本当です。
普カワ「やめて〜〜〜!」
それでは、どうぞ。
教えてもらったカワ「さぁ、ケーキをつくるぞ。」
普カワ「名前のとこ、長!」
あっちが人気出たら、あっちが普カワになる。
普カワ「うっそ〜〜〜!」
教えてもらったカワ「出来た。」
アイ「100点中99点」
では、枠の関係のためさよなら。
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