松ちゃんさんの小説

【K B T カービィ ボスキャラ テレビ局】クイズ ペキサゴン 後編


松「言い忘れましたが、このクイズで優勝したチームには商品として約束手形100000000円分あげます。」
ドロ「いらねぇ。」
マ「いやなのサ。」
ドク「逆に損します。」
松「もし、二位になっても商品として宇宙旅行券をプレゼントします。」
ワロ「二位の方がいい!」
松「ブラックホールに行けます。」
全「約束手形の方がいい。」
松「では、ゲームをおもしろくするためトップ3(チーム1 マルク チーム2 ドロッチェ チーム3 ドク)以外はブラックホールにいってもらいます。そして、これから出すクイズをトップ3に答えてもらい、優勝したチームのメンバーは全員助かります。」
トップ3以外「是非優勝してくれ!」
マルク「任せるのサ。」
ドロ「ああ、任せろ。」
ドク「任せるのじゃ。」
松「では、問題 僕の友達の武●▲君のテストで20点以下だったのはなんでしょう。」
ピンポーン
松「おっと、全員同時に押した。では、同時に せ〜の。」
ドク「保健体育」
ドク以外「算数」
松「答えが2つに分かれました。ドクはなぜ保健体育?」
ドク「その子、バスケで歩いていたから。」
松「事実を使いましたね。では、他の二人はなぜ算数に?」
マ「勘なのサ。」
ドロ「自分が苦手だから。」
松「武●▲君と君は違います。正解は、後編2で!」
全「またっ!」
松「さよなら〜〜〜。」
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