シュールさんの小説

【星のカービィ銀河の巨星ゼロスリー!?キャラ紹介】キャラ設定


ここはキャラ設定。この小説自体アニメの続編を意識して作った二次創作物語なのできほんはアニメ。ゲーム内でのキャラクターとは初対面、という設定は少し自分もどうしようか迷いましたが(以前から付き合いがあるか完全に初対面にするか。特にアドレーヌなんかは。)、初対面で行くことに決めました。実際アニメでもそんな扱いでしたし。(ナックルジョーあたり)・・・アニメにアドレーヌとかはでてません。
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カービィ 
設定は基本アニメと同じ。今回は毛虫嫌いが功を奏すようだ。
ひょんなことからダークに体をのっとられ、ひょんなことからウォッカに体を狙われる。そして、ひょんなことからナイトメアやゼロと闘うことになってしまうようだ。

フーム 
ブンとはかなり仲がいい姉弟。やっぱり彼女もアニメと同じ。((

ブン 
常時メタナイトマークのナイフ所持。
(アニメの老兵は死なず!) より。パンツの中は四次元ポケット。そんなばかな。
(ナックルジョーのペンダントをパンツのなかに持ち歩いていたことから。)65話。

トッコリ 
口の悪い黄色いハチドリ(空中制止が出来るから。)
クチバシがよく地面に刺さる。キツツキ?

デデデ 
ゾイ!が口癖なペンギンとアヒルの掛け合わせ。ペンダックより。嘘。
ひっさげたハンマーと性悪な性格がステキなお方。
今回はニューハンマーをひっさげ、車を盗んだカービィ(メタナイトだが)を追い回すようで・・・

エスカルゴン 
デデデのことをこころから愛してる・・・って、アニメと同じです。
今回はこれまでにないくらいひどい目に遭ってしまう。
「あげー!!」

メタナイト 
影が薄く見えるのは序盤だけ。あとから主役ばりの大活躍をみせるようだ。宝剣ギャラクシアをもつことができる3人のうちの1人。(カービィ、シリカ、メタナイト)3人といえどもまだいるかもしれないが・・・。

ナックルジョー 
力強い拳と圧倒的なポテンシャルで各星々を駆け回る魔獣ハンターである。動かなくなったブースターは父が残してくれた形見。父親の姿を見られるかは不明。
メックアイや鏡の国へクリスタルの破片を求めて行こうとするが、ダークメタナイトにより大きな痛手を負う。ブースターで力を増幅させたスマッシュパンチの威力はパワードマッシャーのビームさえも押し返す威力がある。アニメ65話。


シリカ 
ナイトメア製の改造銃を使い、ナックルジョーと共に活躍する女戦士。
ギャラクシアを持てる人物の一人。メンタル魔獣に同士討ちされそうになる。

ダーク3人衆
64のゲームでは、それぞれダークリムラ(アド)、リムル(ワドルディ)、リムロ(デデデ)と、体を乗っ取る形で登場していましたが、今回はゼロの命令で「初めて」ポップスターを襲いにきた3兄妹。つまりカービィとの面識はない。
この設定変更もつらかった。
ゲームと違い、一体一体が強力な力をもって襲いかかってくる。
合体すると・・・

ゼロ(カービィの世界) 
ダーク3人衆の話の中に出てきた闇の存在。ゲームではゼロ、ゼロツー(こいつがゼロの同一人物じゃないとばんそうこうがしっくりこない)、ダークゼロ(ゼロと同一人物なのかは不明。でも2回もボコボコにされてもう消えかけのような印象があるので同一人物扱いします)、としつこくポップスターを狙ってきた。
今回は体の完全復活のためにダークを付け狙う。
ダークの力を手にしたカービィまで狙う。

ゼロ(ダークの世界)
いまだ不明。

アドレーヌ 
描いた絵を実体化させる能力を持つ女の子。この話では結構有名な画家としてポップスターに修行にやってくる。絵を冒涜したペイントローラーとそれを送り出したナイトメアを懲らしめるために銀河戦士団に入る。ゲームでは結構乗り移られてる。カービィの事をカーくんと呼ぶ。今回は乗り移られ・・・

リボン 
リボンをつけた妖精。  ゲームではカービィとクリスタルを集めた。
この作品でもカービィの仲間。
今作では、リップルスターはゼロの人質という形で被害にあい、姫の計らいによってリボンはクリスタルをもってポップスターに不時着し、月の村でゼロの存在を知ったカービィとダーク達にクリスタルの存在を教える。(カクテルによってカービィと分離したダークはもとの星へともどり、ゼロを倒す手がかりを探す)

エリートダークマター
ホロビタスターで村長を操り、カービィ達に自分の存在を至らしめた。
他にも洞窟内でメタナイトと互角の戦いを繰り広げるなど恐ろしい存在。
ダークマター族の中では幹部クラスに入る。
月の村でオーサー興やパルシパル興たちを操ったり、ウォッカを操ったりした。

とある星の住人

ダーク
とある星に住んでいる最強のヴァンパイア。パラレルワールドでのカービィである。姿形はカービィにそっくりだが爪が生えており、色も黒い。ダークマターを伝説の武器なしで倒せるなど、最強の名に恥じない実力を誇る。しかしそんな彼も今回大変な目に逢ってしまうようだ。

ウォッカ 
バーテンダーの格好をした悪魔のような風貌を持つ男。目や鼻、口などは一切なく、黒い棒人間のようだ。が、耳が異様に大きい。腕を自由に伸ばせ、自分でチューニングした火器や、自分の魔力を圧縮した「cocktail」という武器を使う。
彼のチューニングした武器もダークマターを簡単に倒すほどの威力がある。

ソード 
頭に毛の生えた緑色のカービィ・・・?姿形はカービィとそっくりだが中身は全く別物。ダークマターをも切り裂く刀を持っている。ダークとはライバル関係だが当の本人(ソード)は何にも思っていないようだ。


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