駿カビさんの小説

【プププTV】第二話 ショッピング


カ「さあー始まりました。ププネットカカカ、わたくし社長のカービーです さあ本日の商品はこちら! 星のカービイモーレツプププアワーです! なんとこれ!僕が主人公なんですよ!いいでしょう!」
わ「まてい!おまえの自慢のための番組ではない!後それ僕が出れない!申し遅れましたがアシスタントのワドです。」
カ「まあまあ、このコミックス、1冊だと410円ですが3冊まとめてご購入いただくとなんと!」
わ「なんと?」
カ「1230円です」
わ「うえええええ!ビタ1文たりとも負けるつもりなーい!」
か「じゃあ1299円」
わ「1円だけ!」
か「さらに今ご購入いただくと!」
わ「いただくと?」
か「フェラ―○がついてきます!」
わ「おまけ豪華すぎ!」
か「買ってね❤」
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駿「どうだった2回目?」
か「驚いた、僕もフェラーリ目当てで買っちゃった。」
メタナイト(以後メ)「待てい!前回出るとか言って視聴者の皆様期待させつつそこで終わり!」
メタナイツ(以後ナ)「おらたちはひとくくりダス!」
駿「じゃあ次ランキング内輪でやるからそれに出ろ!カービイと俺とワドとおまえらだ」
メ「ほう、やってやろうではないか」
わ「おたのしみにーー」
か「ぼくのでばんこれだけー!」
プツン!
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ポピー「・・・寝るか・・・」
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