とよさんの小説

【あべしでひでぶなものがたり(ひでぶさんと合作)】第29話:べ、別にアンタ達のために再開したんじゃないんだからねっ!(///)


■前回までのあらすじ

ウン年ぶりの連載再開になります。カオス小説。
もはやどんな話だったかも覚えてない。

--------------------------------------------
第29話:べ、別にアンタ達のために再開したんじゃないんだからねっ!(///)

メタナイト「あ・・・あれはツンデレカービィ!」

カービィ「みそらーめん」

メタナイト「貴様のツンデレの皮を剥がしてくれる。」

カービィ「ふふふ、ぼくのツンデレの皮を剥がすだなんて、一万年早いわよ♪」

ツンデレカービィは神々しく輝き始めた……

メタナイト「なにっ!?」

カービィ「つんでーつんでーつんつんでーでーでーれれっ」

ツンデレの舞い ツンデレ度:15000

カービィ「あーたたたたたたたた・・・ほわたぁッ!!」

メタナイト「ぐはぁ!!」

メタナイト「へ、へ…思ったより痛くないぜ…?」

しかしメタナイトはツンデレのひこうを突かれていた!!

カービィ「お前はもう、死んでいる・・・!」

ぴりゅううううううううううう

メタナイトはツンデレになった。

カービィ「ふっふっふ

この力で、

全世界のやつらをツンデレにしてくれる!!」

???「そうはいかんざき!!」

カービィ「な、何者だ!?」

ケケ「べ、別に名乗るほどの者じゃないんだからねっ!」

ケケは頬を赤らめて言った。

カービィ「お前はもう、ツンデいる・・・!」

ケケ「し、しまった!!」

ケケは無意識に隠していたチョコレートをカービィに渡してしまった!

ケケ「た…食べ切れなかっただけなんだからねっ!あんた食べなさいよ!」

そのころ作者Hはツンデレケケに萌えていた!

果たして作者Tは一人で書かなければならないのか・・・乞うご期待!

第29話 END