どるさんの小説

第一話


ある日カービィがとことこ食べ物をさがしにあるいているとででで大王にあいました。
「おかしちょうだい!!」
「あっていきなりものくれっていうな!!」
「で、くれないのあるいとっていきなりもっとるか!」
「じゃあしろからもってきて」
「わざわざいくか!」
「おねがい!」
しろにいってみい、まあもらえるかわ知らんがな」
「じゃあいってきまあす」
「けっきょくいくんかい!」
つづく