白熱灯さんの小説

【エアライドスマッシュブラザーズ】序章


ある所にスマッシュ大会競技場がありました。そこで新しい競技を考えていた係員達の部屋にカービィが乗り込んできて一言。
「エアライドスマッシュブラザーズなんかどう?」
そう、この発言がエアライドスマッシュブラザーズの始まり。
議会はこれで決定し、ルールをカービィ+係員で考えさっそく競技場改造をしました。
ルール
1 マシンはエアライドのマシンのみ。
2 自作マシンは競技委員長に許可をもらわない限り使えない。
3 自作マシンを無断で使った場合は、自作マシン没収・エアライドスマッシュ大会に出場停止。
4 改造車は違反。使った場合マシン破壊・出場停止。
5 ステージは基本的に鏡の大迷宮のステージ。たまに特設ステージなど。
こんなかんじ。
大迷宮のステージは1〜9までです。大迷宮のステージの中で戦います。
もちろん敵は少しいます。
と言う事で始まったエアライドスマッシュブラザーズ。初めての参加なら無料でマシンをプレゼント。
司会「第1回エアライドスマッシュブラザーズ開会!!!」
続く