星のユービィVさんの小説

【〜星のカービィと愉快な仲間たち〜】特別編6 初登場&初台詞集


レギュラーキャラ達の初登場と初台詞をまとめてみました!
カービィ「なんで?」
いや、それは何となくというものですよカービィ君。
カービィ「どうせ特別編のネタがないだけでしょ?」
…はい、行ってみましょう!!

※ここでいうレギュラーキャラはカービィ他いつもの色違いやケケ、メタナイトやリボンなど多く登場しているキャラクターのこと。
リムとナックルジョーはレギュラーに含まれない。


第1話「ぼくらのまちであそぼう!」
初登場:
カービィ・アドレーヌ・メタナイト・アカービィ
アオービィ・ミービィ・キービィ・シービィ
初台詞:
カービィ「メタナイトか、僕たちさっき城を追い出されたんだよ」
アドレーヌ「まぁまぁ、二人とも落ち着いて。 バランスを崩した私が悪かったのよ」
メタナイト「やぁ、カービィとアドレーヌさん。 ずいぶん退屈そうだな」
ミービィ「やぁやぁ、暇そうな諸君。 オイラたちこれからサッカーするんだけど一緒にやらない?」
アカービィ「近くにビルを建てるんで広場が材料置き場になってるんだよ。 当分ここじゃ遊べねぇぜ!」
キービィ「プラモデルは奥が深い。 作る人の気持ちや思いやりが露になるんだよ。 手を抜けば雑になる、手を入れれば精密になる」
アオービィ「嘘でしょ? 私たちだけの町なんて…」
シービィ「お前たち、人の庭でこんなにプラモを並べて何をしていた!? おまけにミニマム能力の元まで使いやがって…!」


第3話「さむがリングでだいこんらん」
初登場:
ケケ・リボン・パービィ
初台詞:
ケケ「アドレーヌってば、少しは外で遊ばないと病気になっちゃうよ」
リボン「そんなこと言わないでよ、せっかく来たのに…」
パービィ「なんか用か?」


第4話「イタズラがっせん」
初登場:
シャービィ・モービィ・チャービィ
初台詞:
シャービィ「ヘヘヘっ、カッコ悪ぃなぁ」
モービィ「全く、みっともない姿だ」
チャービィ「早速撮った写真を現像しようか!」


第6話「アドレーヌはうらないし」
初登場:
ワドルディ
初台詞:
ワドルディ「アカービィ、占いの感想は?」


第9話「プラトレインでGO」
初登場:
デデデ
初台詞
デデデ「ところでワシの出番がぜんぜんないのはなぜだ!?」



以上がレギュラー達の初登場と初台詞となっております。
カービィ「デデデのは初登場と初台詞に入れていいの? だってあれってENDの後に出てるじゃないの」

…細かいことを気にすると大きくなれないよカービィ君。
page view: 1812
この小説を評価する:                   (5)