星のユービィVさんの小説

【パービィ研究所の真夜中スペシャルラジオトーク(小説の裏話)】第4回 ゲスト:アドレーヌ


パービィ「さて、無事に迎えた第4回。 今回のゲストはアドレーヌでございます!」
アドレーヌ「この番組を聴いてる人っているの?」


パービィ「さて、アドたんに質問しますが、よろしくて?」
アドレーヌ「かまわないけど、アドたんはやめてよね」
パービィ「では質問。 お前は小説内での立場にどう思う?」
アドレーヌ「立場って…?」

パービィ「悪運体質、数話に1回ろくでもない目に遭っている、よくスカートめくられる突っ込み担当」
アドレーヌ「そういうことね、別にどうとも思わないわ」
パービィ「マジか? 本当に何も思ってないのか?」

アドレーヌ「当り前でしょ? 出番があるだけまともじゃないの」
パービィ「いやそれ言っちゃダメでしょ!!」


パービィ「では第2の質問。 風呂に入るときはどこから洗う?」
アドレーヌ「頭から洗うわ」
パービィ「もっと具体的に説明よろしく」
アドレーヌ「まずすすいで、シャンプーとリンスを3:2の割合で混ぜてよく洗うの」
パービィ「リンスインシャンプー使えよ」
アドレーヌ「そこ突っ込み禁止」


パービィ「じゃ最後の質問。 今日の下着の色は?」
アドレーヌ「…アンタ、パービィじゃないわね!」

アカービィ「ばれたか、ちょっと変装してみました」
アドレーヌ「いっぺん地獄行けや!!」


パービィ「おっと、なんか約2名が喧嘩してますが、今日の放送はここまで! 次回をお楽しみに!!」

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