星のユービィVさんの小説

【パービィ研究所の真夜中スペシャルラジオトーク(小説の裏話)】第3回 ゲスト:ケケ


パービィ「どーも! 第3回がついにやってきました。
今夜のゲストはケケでございやす」
ケケ「どうぞよろしく」

パービィ「さて、早速質問。 ケケは普段どんなことをしているのですか?」
ケケ「私は友達と遊ばない時は食材の買い物をしたり日記を書いたりしているわ」
パービィ(意外と普通だな…)

パービィ「ところでケケは泳げないそうですがそれはまたなんで?」
ケケ「どっ、どうしてそれを知ってるんですか?」
パービィ「作者に聞いた」
ケケ「…」

パービィ「というかそもそもなで64では背景キャラのお前がこの小説に出てるんだ? しかもレギュラーキャラとしてよ」

ケケ「それには深いわけがあって…」

,海離轡蝓璽困鮟颪始めるちょっと前に作者が魔女の宅〇便にはまった。
⊇の子が少ないから出すことになった。
実は作者はアドレーヌの他にケケも好きだ。

ケケ「という理由から出てるわけ」
パービィ「どこが深いわけだ。 くだらねぇじゃねぇか!
しかも魔女の宅〇便にはまったってなんだよ(笑)
どうりで18話と20話にそのネタが出てきてるわけだよ!」

ケケ「というか作者の趣味って一体…」

パービィ「というわけで今日はもう時間が来てしまったのでこの辺で…。
次回をお楽しみに!」
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