カピカさんの小説

【デデデの逆襲!!】2


あらすじ
わ〜でででだああ にげろお



「デデデ大王!....
やっぱりまた大王の仕業だったんだね!」

「フフフ、そのとおり、......どうした?
かかってこないのか?」

「よし、いくぞお!」

挑発に乗ったカービィは、デデデに向かってかけていき、
思い切り、スライディング攻撃をした。
しかし、デデデは、それを軽くかわわした!

「速い!デデデじゃないみたいだ...」

「どうした、その程度か。
...それなら、俺様の足元にも及ばんな...残念だ...」
そういうと、デデデは、あの、台の上にあった、ハンマーをとりだした。

「それは...?」
カービィが聞く。

「これは....俺の強さのみなもと、『スターハンマー』だ。
....これで終わりだ!カービィ!」


















気がつくと、カービィは、暗い空間にいた。

「ここは..どこ?」

あたりをみわたしたが、暗くてよく見えない。





そのとき、突然、あたりが明るくなった。

目の前には、カービィと同じくらいの大きさ、同じ体系の『ワドルディ』がいた。

「よかった____大丈夫だったんだね!」














ーーーーーーー説明ーーーーーー
ナレーターがアルバイトだったんでやめたからナレーションかわったよ
〜ましたじゃなくなった
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