カービィHPさんの小説

【KiAbyXLAdVAnt】2話


KiAbyXLAdVAnt(カービィクレシェルアドバント)2話
カービィたちはエアライドステーションへ向かった。そのころペーポ島では…
ペーポ島会議室
マルザート「全員は身の巡りの用意をするように!以上!」
全員「はい!」
ノーマルナイトの部屋
ノーマルナイト「これでよし。後はHDDの容量確認後にテレビガイドを参考に見る番組の留守録をするか。」 もうすぐ用意が終わりそうです。
クラッシュナイトの部屋
クラッシュナイト「よーしこれで終わり!後片づけをしよう。」終わったようですがかなり散らかっています。
ホーリーナイトの部屋
ホーリーナイト「これで終わりか。先を急ごう。」早くも終わったようです。
シャドゥナイトの部屋
シャドゥナイト「後はどうするか…迷うところだ。」あと少し決められないようです。
サンダーナイトの部屋
サンダーナイト「用意終わり!次はどうしよう。」早くも次の事を考えています。
フレイムナイトの部屋
フレイムナイト「えーとこれとこれとこれも…どうしよう。」まだ準備の最中です。
フリーズナイトの部屋
フリーズナイト「ちょっと何をやっているのですか!」ファントムナイト「物の分類をしている。」フリーズナイト「僕の大事なタンスと鏡台までゴミ入れに入れないで下さい!」ファントムナイト「お前には必要無い。」フリーズナイト「何を言っているんですか!」まだ長くかかりそうです。
マルザート「早くしてくれ。」
そのころエアライドステーションでは…
カービィ「このワープスターでいいよ。」
職員「はい、わかりました。」
イフリーティ「これで早く行けるな、行くぞ!」
所長「グリーングリーンズが近いですよ。」
カービィ「じゃあ行こうよ。」
イフリーティ「そうしようか。」
そう言うと2人は走っていった。
アルセリウス「やはりグリーングリーンズか。僕も行こう。」
そう言って走っていった。

TO be constraide…

3話に続く。

後書き
ここまでは物語上プロローグです。
プロローグに2話もかけるなと思っても仕方無いですね。
飽きたら文句を言って下さい。