カービィHPさんの小説

【KiAbyXLAdVAnt】1話


KiAbyXLAdVAnt(カービィクレシェルアドバント)1話
ここはとても平和な国プププランド
しかし、その平和はしょうごりもなく崩れようしていた・・。
ペーポ島会議室
マルザート「全員集合!これよりプププランド侵略について会議を始めよう。」
ノーマルナイト「集合いたしました。」
クラッシュナイト『早く始めろよ!立て込んでいるからな!」
ファントムナイト「まあ落ちつけ。あわててどうとなる話ではない。」
フリーズナイト「なぜここにあなたがいるのですか!登場人物紹介にも出ていないのに。」
ホーリーナイト「実力順では貴公が外れるはずだったのだぞ。」
サンダーナイト「まあまあ、ここでいいあってもしかたがないよ。」
シャドゥナイト「すぐに始めてもらいたいな。作者は飽きっぽいからな。」
フレイムナイト「じゃあ始めよっか。」
かくかくしかじか…そして1時問後…
ノーマルナイト「これにて終了する。」
一同「はい。」
そのころプププランド中央部では…
カービィ「今日はお天気―ラーメン食べごろー。」
アルセリウス「言っている事に関連性が無い。」
カービィ「誰かいるの?」 サッ
カービィ「気のせいだった。」
イフリーティ「カービィ!今日の新聞見たか!」
カービィ「見てないよ。」
イフリーティ「お前なぁ‥仕方無い、メタナイトに教えてもらおうか。
メタナイト「ペーポ島に住むマルザートがプププランドに宣戦布告した。」
カービィ「えー!早速デデデ城に行こうよ。」
イフリーティ「準備をしてから行け。」
カービィ「そうだね。」
5分後デデデ城にて
デデデ大王「まずはグリーングリーンズに行ったらどうだ。」
カービィ「うん。おいしい食ベ物もあるし。空気もきれいだから。」
メタナイト「まずはお前とイフリーティで行ったらどうだろうか。」
イフリーティ「そうだな。まずエアライドステーションでワープスターをもらおう。」
カービィ「じゃあ行こー。」
デデデ大王「けんとうを折る。」
メタナイト「できるだけ急げ。」
カービィ「うん。わかった。」
イフリーティ「早くしろよ。」
カービィ「わかったよ。」
メタナイト「がんばってくれ。
カービィ「うん。じゃあグリーングリーンズにレッツゴー!」
イフリーティ「ゴーゴー!」
カービィとイフリーティは走っていった。
サッ アルセリウス「さて、私もグリーングリーンズに行くとしよう。負けないためにするからだ。」
そういうとカービィ達の方へ走っていった。
カービィHP「ばいばーい。」



TO be constraide…

2話につづく

後書き こんにちは。カービィHPです。やっと書けました。途中で飽きるかもしれません。