まびさんの小説

春風の旋律 あとがき


あとがき


こんにちは!(読者が何時読んでいるかわからないというのに、無謀な事を・・・)
果たしてこの暴走した話を読んでくれた方は何人いるのでしょう?
そして、ここを読んでいるあなた!とてもえらいです。(いんのか?本とに。)
あの話じゃ説明し切れていないところがあるっぽい(ぽい!?)ので、
ここで説明をさせていただきます。
1つめ。ライクは幽霊というよりは、霊魂です(どこが違うんじゃイ!)
まあ、溺れて意識不明になったまま、魂だけがふ〜らふら・・・
というような感じです(これも説明不足だ・・・)
2つめ。今後の事なんですけど。ライクは結局魔術師になって、そして誰かが生まれ変わりになるのです。
んでもって!カービィはその生まれ変わりと思いもよらぬ形で対面するのですが、それはまた別の話。
実は今度書く予定の新作で、それっぽいのを書きます。
ライクの生まれ変わり、しっかり出しますよ。覚えといてください。


では、ここまで読んでくださった皆さん、改めてありがとうございます。
こんなへぼな作品ですが、頭の隅っこでも覚えていてくだされば、とてもうれしいです。
では、新作も期待してくださいね!(誰も期待しているやつなんかいねえ!)




                                  PS,月のマービィ