まびさんの小説

【カービィ旅日記】第2章


カービィ旅日記

カービィが目を覚ますと、そこは・・・
理科室だった(爆)
「ほえええええええ〜〜〜〜〜!!!!!!」
意味不明な言葉を発すると、カービィは飛び起きた。
「カービィさん、起きたグイね!」
「その声は・・・グーイ!?」
「お久しぶりだグイ♪」
そこにはグーイが居た。
驚くカービィをよそに、グーイはニコニコしている。
(あの顔でどうやってニコニコするのかは分からないが)
「僕だけじゃないグイ。他にもいるグイ。」
カービィが周りを見回すと、
マルクと、メタナイトが居た。
「ふえ、皆、なんでここに・・・」
「呼ばれたからだ」
即答だった。壁に寄りかかっているメタナイトは、
いかにもダル気だった。
「呼ばれたって、誰に?」
「こいつだ」
メタナイトがあるのか分からない指で
入り口のあたりを指差した。
カービィが振り向くと、
そこにGジャンを着た少女が居た。
「皆、ご飯できたよ〜」
その手には、なべが握られている。
「今日のご飯は何だグイ?」
「煮込みうどんだよ♪」
皆いっせいに(理科室の)机に集まる。
「いただきまーす(グイ)(なのサ)」
皆がよそられた煮込みうどんに手を出した。
「ふぇえ、ふぃみのぬぁむぁえぬぁに?
 (ねえ、君の名前何?)」
カービィが食事を持ってきた少女に聞いた。
「僕?まーびぃっていいます。よろしくね」
ものすごい勢いで食べていくカービィを、
まーびぃはほっとしたように見ていた。
そんなとき、メタナイトが声をあげた
「おい、これなんだ・・・?」
うどんのなかには、緑色の球体が入っていた。
「僕分からないグイ」
「僕もなのサ」
「ふえ?まーびぃ、これどこで取ってきたの?」
「ブルブルスターの2面の空中だよ♪」
皆が箸を止めた(1匹除く)
そのご、皆の文はカービィが処分したとか。



意味わかんない文でごめんなさい(死)